男性が好きなメイクと男性が嫌うメイクの違い

男性が好きなメイクと男性が嫌いなメイクの違いですが、意識してメイクをしたことがありますか?何よりもメイクをする時には、自分なりに自身のあるメイクをしている人も、周りから見た時の目は違ってしまうということが挙げられます。

残念なメイク

①=かさついた唇

デートしている際に、カフェなどに行く機会も多いと思いますが、コーヒーを飲んだり、食事をしたりで唇は乾燥してしまいますよね。男性と一緒ではない場合でも、何かものを食べた際には、唇のケアを行うようにしましょう。

②=乾燥して粉をふいたメイク

朝のスキンケアが十分でない場合には、日中に足りなくなってしまった潤いがファンデーションに奪われてしまい、乾いて固くなったファンデーションが肌から浮いてしまうことがあります。そうならないように、朝メイクをする際には、十分な水分を与えてメイクを行って行く必要があります。

③=アイライン

目力を意識して入れているアイラインですが、パンダみたいに見えてしまうことがありますので、気をつける必要があります。更に、目をアピールしたい人には、アイラインはお勧めできますが、自信がない人はアピールしすぎないようにすることが大切になってきます。

④=消えかかった眉

皮脂が出てメイクがよれやすくなってしまうと、顔に手が振れ瞬間に、朝書いたはずの眉がなくなってしまうことがあります。きちんと確かめるようにして、化粧室などで治すようにしましょう。

⑤=チークのバランス

実際に横から見るとチークのバランスは気になりませんが、正面からみるといびつなイメージとなってしまうので、左右同じ位置にチークをするように心がけてください。

⑥=ラメが頬や鼻についている

仕事などをしていると、忙しく動き回っている時に、他の場所につけたはずのラメが、他の場所についてしまうことがあります。顔中にバラバラにまかれたラメは不自然になってしまいますので注意しましょう。

⑦=古い感じがする

実際に女性はメイクを、自信を持つために行っているのですが、メイク方法を何年も変えていないという人は、時代遅れとなってしまうので、最近のメイクを学ぶようにしましょう。

メイクって、自分では、自信を持っているはずですが、徐々に崩れてしまうとおかしくなってしまうことがあります。お手洗いなどに行った際に、鏡を見てメイクが崩れている場合には、なおすようにすることが、身だしなみとなっています。

男性は、ナチュラルメイクが好きなので、濃いメイクは避けるようにして、ナチュラルで自然な感じのメイクを心掛けるようにしましょう。

最近、年をとったなと思う時・・・

いつまでも若くありたいと考えていますが、最近、年をとったなと感じる瞬間を紹介しますね。

自分自身で、鏡を見たり、久しぶりにスポーツをした時に、足が絡んでしまい、これまで、こんなことはなかったのにと感じる事があります。そんな時、老けたと思います。

若い頃は、オールで過ごしたことも多かったですが、今では、お酒を飲んでどんちゃん騒ぎが終わるって、自宅に帰ると自分の顔をみて、唖然となります。その翌日は1日中クマと頬のたるみが気になってしまう時。

肌荒れが治らなくなってしまった。実際に、若い頃は一晩寝ると肌の状態を治すことが出来ていましたが、今では、ビタミン剤などを活用しても肌荒れが治らい時に年を取ったと感じます。

ヒップラインがスッキリ見えなくなった。お腹のたるみなどで脂肪が下がってしまい、お尻が垂れて、スキニーパンツなどをはいた時に、なにか違うと感じた時。

白髪を見つけた時。実際に、去年までは、私白髪一本もないと言っていたのに、白髪を見つけた瞬間に、老けたと感じました。

シミが目立つようになってきた。メイクをやっているけど、今まで隠すことが出来ていたシミが、おばさんになったと感じてしまう瞬間でもあります。

今まで、おばさんが大きな声で笑っていると、あんな風になりたくないと感じていましたが、今では、自分が大きな声で笑っていて、子供などに注意されることが多くなってきました。年を取った証拠ですよね。

私は37歳ですが、老けたと感じたのは最近です。メイクをしても化粧のノリが悪く、肌の状態も自信がなくなってきました。また、子供と一緒に散歩に出かけることもありますが、子供は走り回っているのに、自分がバテてしまっています。

気持ち的には、まだ若いと思っているけど、体がついていけない状態になると、年を取ったと感じますよね。私も娘の運動会でこけた時には、運動不足と感じて、運動を始めたのですが、原因は、運動不足ではなく、年でした。運動に自身があり、小学生の頃は、1番だったのにと感じますが、年を取れば、足が絡んでしまうようになります。

まだまだと考えている人もいると思いますが、すぐに年を取ってしまいます。自分が思うようにならないことで、人に当たってしまう人もいますし、お酒のせいにする人もいます。

自分が年を取ったと認めることにより、楽になりますよ。